不妊と潜在意識

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私、妊娠できない・・・
体に問題がないのに、なぜか妊娠できない場合は、潜在意識に何かあるのかもしれません。
実際に私はお酒がやめられなくって、妊娠ができませんでした。
お酒をやめる=楽しいことを諦める。
そう思っていたんです。
実際にお酒をやめてその後すぐ妊娠にたどり着いた時には正直自分でも驚きました。
それは、こんな風に克服していきました。
まず、「お酒が飲みたいのに飲めなくなる自分」というのをしっかり感じ、毎日飲むときには楽しい気分で飲む。
それをしっかりと日々やり、お酒で楽しい自分を満たす。
そして数日、いや数ヶ月経ったころ、お酒はまいっか~と思えるようになる。(自然と心から湧き出るまで)
そうしている中でも、やっぱり心のどこかで赤ちゃんとお酒とどっちが今の自分にほしいかを自分で考えていて、やっぱり赤ちゃん!ッて言う気持ちが勝つように・・・
そうならないと、なかなか妊娠できません。
イキナリ今日決めて今日から実践!というのは人間難しいものです。
少しづつ、少しづつ、赤ちゃんがほしい自分を潜在意識に植え込んでいくのです。
やっぱり赤ちゃんがほしいよなぁ~という気分が勝つ様になると、
自然と「飲めなくってもまいっか」とか、
「妊娠中だけだしがまんしよっかな」と言う気分が沸いてきます。
そうなるまでしっかりと、
ココポイント→《妊娠したいけど、お酒飲みたいんだーーー!!!》と言う気分を味わうのが大切なんです。
それをしっかり味わう事で、満たされ、心が次のステップに行くことが出来るんです。
私も実践してみて、不妊から妊娠することができました。
妊娠に対する不安に思う心をしっかり感じることがまず最初のステップだと思います。
今やりたいことが満たされる、それが大切!
次のステップで、赤ちゃんに会えるかも!!!
実践してみてね!!

(東京都 ピピリカさん)

不妊治療説明会

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私は結婚して2年なかなか子供に恵まれることが出来なかったので、まだ年齢も20代後半でしたが妊活を始めました。

主人はあまり乗り気ではなく、まだ若いんだし焦ることはないと言っていましたが、私が子供をとても欲しいことは知っていたので文句をいいながらも、付き合ってくれている感じでした。

まずはインターネットでいろいろと調べ病院を探しました。
家の近くに総合病院で不妊治療が受けられることを知ったので、病院に問い合わせしました。
病院では不妊治療を受ける前に説明会に出て頂いています、是非ご参加お願いします。
と言われたので説明会に主人と二人で参加しました。

ドキドキしながら説明会に向かうと、暗い顔をした女の人たちが集まっていました。
私が一番驚いたことが、女性一人での参加が多いことでした。もっと夫婦参加される方ばかりだと思っていたので、その光景になんだか胸がくるしくなりました。

説明会ではやはり私は最年少のようで、帰り道にまだ早いんじゃないの?と主人にも言われましたが、不妊治療を受けることは私の中で決まっていました。

後日病院に行き、まずは検査から始めましょうと言われ、それからは検査の連続でした。初期検査を全て終え、フーナーテストなども終わったところで私の中でまずはタイミング法かな?と思っていました。
ですが医師は「人工授精を始めましょう」と思ってもいなかったことを言われました。

え?なんで?と頭が動かなくなる私に「子宮の入り口で精子が死んじゃって中に入れてないみたい」とショックなことを言われました。「大丈夫、人工授精でとりあえず様子を見てみよう」と先生は励ましてくれましたが、私は何も言えませんでした。

そして納得しました。だからあんなにがんばっても子供が出来なかったんだなと。
不妊治療をまだがんばっている途中ですが、あの時行く決意をしてよかったなと、今でも思います。

闇雲にがんばって理由がわからずに悲しい思いをするよりも、確実に合否結果をだしてくれる治療が私にはあっているからです。
これからも妊活は続きますが、がんばって行こうと思っています。

(東京都 そちゃさん)




私の妊活は基礎体温、子宝草、木村さん

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妊活、というと今でこそメジャーな響きかと思いますが、私が長女を妊娠した6年前はまだ妊活という言葉はなかったと思います。
けれど、今考えると、妊娠したくてジンクスを試してみたことなど、今で言う妊活だったのかなとちょっと笑ってしまいます。
私は結婚してすぐ子供ができることを望んでいました。
もともと交際期間も長かったので、いつうっかり出来てもいいという心構えでいました。
ところがすぐというすぐには出来ず、妊娠を期待しては生理が来てショックをうける・・などということが続きました。
私がやってみたことは、まず基礎体温を毎日きちんとつけること。
それと、ネットで知り合った方から子宝草という植物を分けていただいたこと。
あとひとつは、当時話題になっていた子宝の神様「木村さん」をプリントし、部屋に貼ったり、携帯の待ち受けにしたりしていました。
木村さんというのは、今周りの人に話しても知らない人もいるのですが、福耳をした優しいお顔の子宝の神様です。
実際木村さんを待ち受けにして妊娠したという方も多いようですね。
という私も木村さんの影響で妊娠できた一人なのかもしれません。
何が効いたのかはわかりませんが、妊活を始めて半年で授かることができました。
ちょうどその頃、赤ちゃんが欲しいと張り切りすぎていた気持ちを少し落ち着かせて、もう少しリラックスしていこうと気持ちの変化があった頃でした。もしかしたら少し気持ちを和らげてリラックスしたこともよかったのかなとも思います。

(埼玉県 まろんさん)




私が妊娠できた時にしていたこと

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昨年のクリスマスの日に出産しました。
妊娠、出産までの道のりは・・・遠かったですね。

妊活を始めて、最初の妊娠は流産。
次の妊娠まで思っていた以上に時間がかかりました。

妊活をしている時は、長いトンネルの中にいるようで。
ずっと苦しかったです。

今回は妊娠してる気がする!って。
何度も何度も思いました。(妊娠してませんでしたが。)

そんな私が、妊活中にしていたことを書こうと思います。
特に、妊娠した周期にしていたことを。

私は、AMHの数値が年齢の割にすごく低くて。
そのことをすごく気にしていました。

残存している卵子の数が少なくても、
質さえよければいいってことは知っていましたが、
質、なんて自分ではよくわからないので。

卵子の質を上げる、と言われている、
ルイボスティーをホットで飲むようにしました。

体温を下げないように、で、ホットです。

それと、ルイボスティーに
ジンジャーの粉末も入れてましたね。
そうすると、身体がカッとあたたかくなるんですよ。

次にしていたことは、ウォーキング。
できるだけ歩くようにしていました。
運動した方が気分転換にもなりますし。
無理はしない程度に歩いていました。

他には、葉酸も摂っていましたね。
妊娠前から摂取する事が好ましい、と書いてあったので、
妊活中はずっとサプリメントを飲んでいました。

葉酸は、DHCで買ったものです。
妊娠中も飲み続けていました。

それにプラスして。
排卵誘発も行いました。飲み薬と注射、でしたね。

今まで何度もしてきていたので、
今回も無理だろう・・・なんて。諦め半分でした。

主人の仕事の都合上、
タイミング的に難しい感じだったんですが・・・
なぜか妊娠することができました。

妊娠できた時は、信じられなくて。
あんなに望んでいたくせに、すごくビックリしました。
そして頑張ってよかった、心から思いました。

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ニキビ洗顔は汚れを落とす、引き締める、発生させないが基本です

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ニキビの原因は、皮膚の傷みや皮脂汚れなどで炎症を起こすからです。
炎症を抑えるためには肌を清潔に保つ事が大切です。

洗顔をする時には必ず「ぬるま湯」を使います。
必要な皮脂を落とすこともなく、肌にも刺激が少ないです。
化粧落としは食用の「オリーブオイル」を使い、化粧と馴染ませて洗い流します。
洗顔料を洗顔ブラシで泡立てて、毛穴を意識してクルクルと回しながら優しく洗います。

ニキビ洗顔の時のお勧めコスメは、
泡立ちが良い「DHCマイルドソープ」と
筆がとても柔らかく肌のざらつきが解消される「洗顔専用熊野筆(やわらかめ)」です。

洗顔料をしっかりと洗い流した後は、柔らかいタオルで顔を押さえながら水分を吸わせるようにとります。
間違ってもゴシゴシと拭き取ってはいけません。

その後、冷蔵庫で冷やしておいた化粧水をつけ毛穴を引き締め、いつも通りのお手入れをしてください。

洗顔以外でも、お化粧をする時にポイントがあります。

余分な皮脂発生を防ぐ為に、お化粧の仕上げでTゾーンにベビーパウダーをのせます。
お勧めは「ジョンソンベビーパウダー(ラベンダー&カモミール)」で、香りがスッキリとしています。

汗や皮脂を抑えるので化粧崩れしにくく一石二鳥ですよ。

(広島県 Rさん)

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不妊治療に専念してよかった

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32歳で結婚し、しばらくは共働きでした。
そろそろ子供が欲しいなと思い始めていた頃、子宮癌検診で訪れた病院で、たまたま不妊治療に関する検査を受けることになりました。本当に、たまたまです。
まずは、血液検査をしたところ、私は潜在的高プロラクチン血症であることが分かりました。
妊娠しずらい体質であると分かったからには、本格的に不妊治療に臨むことになりました。
その頃の職場には、ひどくストレスを感じていたので、妊娠力をあげるために、退職しました。
ひととおりの検査は全部受けて、人工受精3回の失敗後、体外授精を受けることにしました。
体外授精は、高額です。際限なくチャレンジするには、我が家の財力がなかったため、3回までと決めました。体外授精が3回とも失敗に終わったら、私は再就職をしようと決めていました。
そして、初めての体外授精。準備期間がなかなか大変で、その時に飲んだホルモン剤は、体に合わずいつも吐き気がしてしました。
でも、赤ちゃんが欲しいから頑張れました。
そして、とうとう当日。
採卵手術では、たったの1個しか採卵できませんでした。とてもがっかりして、もう絶対にダメだと諦めていました。ところが、その1個の卵子がちゃんと授精し、分割を始めてくれたのです。
そして、お腹に戻すことが出来ました。そこから、ちゃんと着床するか、これがまた難しいところです。
ところが、なんと妊娠に至ったのです。そして、そのたった1個の卵子は、今、小学一年生の女の子になっています。
私は、あの時、ちゃんと不妊治療に専念してよかったと思っています。
もしも、結果的には子宝に恵まれなかったとしても、やるべきことはやったと思えれば、夫婦2人でも前を向いて歩いていけたと思っています。




私の妊活~現在進行形です~

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私は29歳で結婚。主人は3歳年上です。
すぐにでも子供が欲しかったので結婚してすぐ子作りに入りました。
生理も普段から順調だったのですぐに妊娠できるだろうと余裕に考えていました。
しかし半年たってもできず一年経ち不妊検査を受けることにしました。
結果は私も主人も特に原因はなかったので一安心。
治療はせずにもうしばらく自然に待ってみることにしました。
できるだけストレスを貯めないようにとか、食事もバランスよく考えたり妊娠しやすい体になるよう努力はしていました。
あと、風水やおまじないなんかも取り入れたりして何とか自然に来てくれないかと待つ日々でした。
でもそれから半年たってもなかなか来てくれない赤ちゃん…。
ちょうど主人の転勤に伴い引越しをし、不妊専門の病院が近くにあったのでついに不妊治療を始めることにしたのです。
初めはタイミング法からですよね。
排卵のタイミングをみてもらって、排卵後にHCG注射をしてホルモンを補充してもらってました。
この注射をすると高温期が普段より高くなり安定感もでてきました。
これで妊娠してほしい…いや、するだろうと思っていました。
3周期後、排卵が乱れがちになってきたので排卵誘発剤(クロミッド)を飲むように言われました。
排卵誘発剤にはかなり抵抗がありましたが、飲んでみての卵胞は大きくホルモンの値も良くて効果があったので良かったと思ったのですが、生理の量が減り子宮内膜が薄くなったようです。
やっぱり薬って嫌だなと思い、すこし病院を休むことにしました。
その間、前から気になっていた漢方を飲んでみることにしたんです。
漢方で妊娠ってよくネットでも書いていたので、これで自然妊娠できたらいいなと思いました。
値段が高いので少し痛いですが、赤ちゃんがきてくれるならそれぐらい我慢しなきゃと奮発!
飲み始めて3ヶ月の現在、まだ妊娠には至ってませんが基礎体温もいい感じになってきているし、冷え性改善を頑張っているところです。
早く妊活を終えたい一身ですが、こればっかりは運に任せるしかないようです。

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冷えを改善して妊娠を目指せ!!

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結婚の後に来る一大イベントといえば出産と思われる人が多いのではないでしょうか。
私も、結婚して数年が立ち、そろそろ子どもがほしいと思うようになりました。
しかし、妊娠には個人差があり、赤ちゃんができやすい人と、できにくい人がいるようですね。
私は後者であり、ほしい欲しいという気持ちが強くなる一方です。
そういった方々が妊娠を目指して様々な取り組みを行うことを「妊活」というようです。
様々な方法がありますが、今回は冷えについて紹介したいと思います。

女性は体が冷えやすいのですが、この冷えは妊娠には適していません。
冷えがあると、血液の流れが悪くなったり身体の機能が落ちてしまったりします。
そうすると内蔵の機能も落ちてしまい妊娠しにくい身体になってしまいます。

では、身体を冷やさないためにはどういったことができるでしょうか。
日常的に行えることとしては、まず半身浴があります。
半身浴は下半身をじっくり暖めることで身体の冷えを取ることができます。
腰まわりを暖めることは冷え取りになるので、腹巻やカイロなどで腰を温めることも良いそうです。
食事でも温かいスープや鍋物を食べることで体内から体温を上げることができます。
生姜湯、たんぽぽ茶など冷えに良い食物の飲み物もオススメです。

冷えは万病の元とも言われ、健康にはあまりよくないものだとされていますが、それは妊娠にもいえることです。
身体の冷えをとって、元気な赤ちゃんを授かれるよう頑張りましょう!!




生理不順で冷え性の私の妊活

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「赤ちゃんが欲しい」と思ったのは結婚してしばらくたってからの頃。

それまでの私は、自分の体調をそんなに気遣うことも無く自由に生きてきた。だけどいざ、赤ちゃんが欲しいって思ったら私の体は問題が山積みだった。

生理不順だし、冷え性だし、自分が妊娠できるなんて全然思えないような状態だった。

とりあえず、妊娠に向けて冷え性体質を改善することに。
本で読んだら根菜類のスープが体を温めると書いてあったので、意識して根菜類のスープやたんぽぽ茶を飲むようにした。

同時に腹巻も購入した。やっぱりお腹が冷えていたら授かるものも授からないような気がして^^;

そして新しい基礎体温計も買ってきて、体温も毎朝計測。だけど悲しいくらいにバラバラで2相になってなかった。

その時点でヤバイと思って、婦人科の門を叩いた。婦人科で無排卵の状態であると診断された私。事態はますます深刻になってきた。

それからは医師に処方されたクロミッドという排卵誘発剤を医師の指示に従って服用。
同時に葉酸のサプリメントを飲み始めたりと妊活はますます本格化してきた。

タイミングも確実にとるために、医師の診察と並行して、自分でネットで購入した排卵検査薬も使って排卵日を確かめた。
行為のあとは逆立ちをした方が良いという噂(?)も実行に移した。

近くにある有名な神社に子宝祈願にも行った。

とにかく赤ちゃんが欲しい!!当時の私は頭の中がそのことで埋め尽くされていたと思う。

念願叶って無事妊娠したのはそんな妊活を半年くらい続けた後だった。本当に嬉しかった。
どれが効果があったのかはよくわからないけど、赤ちゃんが欲しいという強い気持ちと手当たり次第の行動が赤ちゃんを授けてくれたのかなと今となっては思う。




愛がある妊活

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私は今、妊娠7か月です。
妊活は、結婚してすぐに始めました。
周りの友達達が妊娠ラッシュで、同級生にしたいと少し焦っていました。
妊娠ラッシュということで、妊娠に関しての情報には、困らずいろいろな方から
アドバイスをもらって実践していきました。
実践したのは、葉酸を飲むことと、基礎代謝を計ることです。
基礎代謝は、朝の弱い私には、お弁当、朝ごはん作りに追われ毎日計ることがことができず、
あまり参考にはならなかったかと思います。
生理がもともと安定していて、28~30日周期できていたので、
排卵日かな。と思われる周辺はだいたいわかっていたので、3日連続で!
と義務化して妊括していました。
友達に話すと笑われましたが、終わった後、壁に逆立ちのように足をあげて
ちゃんと卵子に出会えよー。なんて結構本気で、やったりしてました。
私はもともと喫煙の習慣があり、妊括を期に辞めていたのですが、
4か月たっても妊娠せず、イライラから喫煙を再開してしまいました。
旦那様は、喫煙を再開に怒るし、友達との同級生計画にあまり興味があまり
ないようで、協力しない訳ではないですが、義務な感じが強くなり、
夫婦関係がぎくしゃくして、ケンカしてるけど、やることはやる。みたいな
愛がないなー。なんて悲しくなってました。
喫煙は、排卵日が過ぎたことに吸うことを辞め、生理がきたら再開する。みたいな感じで
吸ってました。赤ちゃんが出来ているかも。と思うとまったく吸う気が起きないのは、母性本能でしょうか。
結局、同級生計画が叶わず、そのうち出来るよ。って切り替えて、なにも考えず生活していた3か月後に
妊娠が発覚しました。やっぱり、考えすぎの愛のあるSEXをすると赤ちゃんは、きてくれるのかな。と思いました。

うつの対処法